temporary hougsinig & shelter, 2nd edition by whatever press & split fountain
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temporary hougsinig & shelter, 2nd edition by whatever press & split fountain

2,500 JPY

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/////INFORMATION///// Temporary Housing + Shelter の2ndエディションでは、刷色がブルー×ピンクになったほか、イントロダクションの日本語訳が付き、建築写真家の山岸剛による東北の写真が新たに加わり、新装版としてディベロップしたものです。 2011年、ともに大きな地震に襲われたニュージーランドと日本。両国でそれぞれ出版プロジェクトを行なう split/fountainとWhatever Pressが、企画・編集チームとしてコラボレートし、'Temporary housing + shelter'というテーマで世界各国20人以上のアーティスト、建築家、デザイナー、ライターたちの作品を一冊にまとめた。この冊子自体をもまたテンポラリな家と見なし、本のあり方・つくり方自体を形式的にゼロから根本的に考え、つくり上げた一冊。印刷に対しても実験的に向き合い、ローレゾリューション形式であるリソグラフ印刷をあえて採用している。デザインは、オランダのコンテンポラリーデザインの震源地、ヴェルクプラーツ・タイポグラフィ出身の気鋭のデザイナー・ライラTC。日本語タイプセットは、同校卒の木村稔将が担当。英語翻訳はAi Kowada Gallery所属の現代アーティスト、ミヤギフトシ。 http://www.werkplaatstypografie.org/ /////COLOPHON//// 企画・編集:臼田桃子、木戸昌史、ボパ・チャイ、水尾あすみ、レイラ TC デザイン:レイラTC 後援:ニュージーランド・ジャパン・エクスチェンジ・プログラム(NZJEP) サイズ:A4・A5・B5型混在、約162頁 価格:2,500円/ 出版・発行:Whatever Press + split/fountain 問い合わせ:info@whateverpress.com /////PUBLICATION CONTRIBUTORS///// 磯谷博史(アーティスト)・臼田桃子(編集者)・岡崎真理子(デザイナー)・川口圭介(建築家)・菊池冨美恵(美術作家)・木戸昌史(編集者)・小林あづさ(デザイナー)・新宮岳(書店員)・千種成顕(建築家、美術家)・中井岳夫(庭職、造形作家)・槇谷亮祐(建築技師)・山田紗子(建築家)・林敬 龍(出版人・書店主)、ヘンリー・バベッジ、エンリコ・ブラビ、シン・チャング、ボパ・チャイ、カー・ベー・チョウ、コモン・センス、Daikei Mills、水尾あすみ、HIMAA、ロブ・フッド、古賀稔章、ネル・メイ、マイケル・パー、オン・テラ、ジュン・ツジモト、レイラ TC、ブレイン・ウェスタン、et al. http://www.werkplaatstypografie.org/ http://art.yale.edu/GraphicDesign http://www.gerritrietveldacademie.nl/nl/ *協力:ソン・ナヨン、Zines Mate、武蔵野美術大学ボランティアチーム *後援:ニュージーランド・ジャパン・エクスチェンジ・プログラム(NZJEP) http://zinesmate.org/lang/en/archives/tokyoartbookfair/temporaryhousingshelter http://zinesmate.org/lang/jp/archives/tokyoartbookfair/temporaryhousingshelter